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ボクは坊さん。

制作年:2015年/本編時間: 99 分

泣いて、笑って、癒される―生きるヒントがギュッと詰まった“お坊さん”ワールドへようこそ!

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作品詳細

ボクは坊さん。

「ほぼ日刊イトイ新聞」で約7年にわたり連載されていた栄福寺の住職・白川密成が実体験を生き生きと綴った人気エッセイ『ボクは坊さん。』を『ALWAYS 三丁目の夕日'64』で監督助手を務めるなど、第一線の現場でキャリアを積んだ新鋭・真壁幸紀が初監督。スクリーンに映し出される四国や、高野山の美しい風景も、本作の見どころの一つとなっている。

白方光円、24歳。突然の祖父の死をきっかけに書店員の仕事を辞め、四国八十八ヶ所霊場、第57番札所・栄福寺の住職になったばかり。この寺で生まれ育ったけれど、住職として足を踏み入れた“坊さんワールド”は想像以上に奥深いものだった!初めて見る坊さん専用グッズや、個性豊かな僧侶との出会いにワクワクしたり、檀家の人たちとの関係に悩んだり。お葬式や結婚式で人々の人生の節目を見守るのはもちろん、地域の“顔”としての役割もお坊さんには必要。職業柄、人の生死に立ち合うことで“生きるとは何か?死ぬとは何か?”と考えたりもする。坊さんとしての道を歩み始めたばかりの光円に何ができるのか。何が伝えられるのか。光円は試行錯誤を繰り返しながら、人としても成長していく…。

スタッフ

[監督]真壁幸紀[原作]白川密成 『ボクは坊さん。』(ミシマ社刊)[脚本]平田研也[撮影]柴崎幸三[美術] 龍田哲児[製作]齋藤力/志賀珍子/三宅容介/石川和雄/林誠/佐々木伸一/小西啓介/沖中進/宮本直人/土居英雄/村上忠/吉永英人/近藤聖司/大藪崇[エグゼクティブプロデューサー]安藤親広

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